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報道ステーション、初解説の稲葉と大谷のホームラン対決にしびれる

sports

この記事の所要時間約 2 分

報道ステーションの稲葉解説、ついに始まりましたね。

日本シリーズの連続解説によって解説者としての引き出しの少なさを露呈したとのネガティブ報道もある稲葉さん。

日本シリーズの解説もテレ朝だったことを考えれば報道ステーションの抜擢はすべて織り込み済みのオファーだったのでしょうね。

初々しく初取材、ホームラン対決

4回目の「いいことにしてよ」もあって稲葉さんは5回中2回のホームラン。

そして大谷選手

1回目こそ緊張からか上がりすぎだったものの、2,3回目は超メジャー級のホームラン。

そして4回目は届かず…。

からの最後の5球目はスローでみると、ホームラン…ではなくフェンス直撃だった。

結局、「いいことにしてよ」の稲葉のホームランがファールと再認定され稲葉の敗北が決まりました。

それにしても「体がキレている」という大谷選手と現役引退の42歳の稲葉さん…。

ここまで違うものなのですね…。

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そしてスタジオへ

バッターに関する解説をというハードルを上げた発言に

「そうですね」と答える稲葉さんには緊張の汗が…。

初回は、大谷の初取材だけで、天気予報に切り替わりました。

工藤さんがピッチャー目線に対して稲葉さんはバッター目線。

じゃあ、大谷が解説したら両方の目線がいけるじゃん…と思いながら、稲葉さんのこれからの解説を楽しみにしたい気持ちになりました。


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